TOFEL、TOEICを個別に対応しています 社会人・大学生にも対応しています
昨今TOEFLは本来の留学試験の様相を失い、ある意味で語学資格試験化しつつあります。
それは留学する気のない人々までが、TOEFLを受けているからです。
米国のETSは省庁ではなく企業ですので、TOEFLの需要に乗じてその種類を増やしてきました。元来筆記試験(マークシート式ですが)を会場でのみ実施していたのに加え、技術革新と共にブースでコンピューターを操作しながら受験するCBT式や自宅でも受けられるIBT式が現在利用できます。
元々、日本人のように英語を母国語としない学生が英語圏の大学への入学を希望する場合、きちんとした英語力を身につけた上で志願するような条件としての試験だったのが、英語力を測る道具に変貌しつつあります。
TOEICで満点を取った人間が、それより難しいものを求めたからでしょうか?確かに、英検1級やTOEICの満点は、TOEFLでは600点相当です。
鉄人は、やる気のある学生にはトコトン付き合います。英語以外にも「イタリア語」を4月から学校で学習するという学生にも、個別で対応しています。
英語については、集団授業で真面目に努力すれば、特に英検、GTEC、TOEIC、TOEFLに的を絞った対策学習をしなくても高2で英検2級レベル、高3で英検準1級レベルの実力を培うことは可能ですが、どうしても実力向上を早めたいという学生には喜んで協力します。
要は「ヤル気」です。鉄人を上手く活用すれば、欲しいだけの本物の実力が身につきます。語学試験、資格試験はあくまでも見た目の実力でしかありません。高校生の各人の本当の実力は、大学受験の合否で証明されるでしょう。
田端で41年の実績を持つ学習塾
志学ゼミの[[合格実績 https://shigakuzemi.info/coaching/results.html
鉄人の1分間英文法はこちら→https://www.youtube.com/shorts/_xlbuyZ3rNY
3月より防衛大学入試対策英文解釈講座が始まっています。(有料動画配信)
お問合せはこちら→https://shigakuzemi.info/contact/postmail.html
志学ゼミ
塾長:阿部泰志
東京都北区東田端1丁目12-3 稲垣ビル2F~4F
電話:03-3894-0568(代表)
HP:http://shigakuzemi.info/index.html
お気軽にお問合せ下さい(受付時間帯:10時~23時)
この記事へのコメント